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onani8’s diary

死ぬまで無くならないオナニー衝動を徹底的に管理し、リスペクトし、強烈な自我を通じて完全なコントロールを行い、オナニーの欲求を別のエネルギーに転換する方法を学ぶブログ。

【オナ禁5日目】なんとかひとまずここまできた

なんとか、今日も無事にこのブログを書けて、よかった。

 

断続的に汁遊びをしている時点ですでにアウトなのかもしれないが、それでもなんとか最後の1%の部分で踏みとどまれている。

 

やはり完全に汁遊びをシャットアウトするのは難しい。

 

よく汁遊びはもうアウトだからそれなら出しちゃったほうがいいというが、それは駄目だ。

 

汁遊びで終わらせることができれば、完全にエネルギーは放出されていないはずだ。

 

だから、徐々にオナニー禁止のあとは、汁遊びも禁止するという記録をつけていこうと思う。

 

オナ禁5日目】

【汁遊び禁止 0日目】

【目標達成まで16日】

 

オナ禁をしていて、辛くなってくるのは、

テレビを見ているとかわいい女の子が現れた時に

全部エロい妄想をしてしまうことである。

 

これは本当に如実に感じる。

またそれはゲームの女でも、漫画の女でも関係ないのが、問題だ。

 

まあ、エロいものを見ても、それをエロいと全く考えないようになるのは

人間である証拠で、無理だから、なるべく避けるか、うまく付き合っていくしか無い。

 

とにかくどんな障害があろうとも、21日間オナ禁を続けること。

そこでオナニーをしてしまうか、リセットしてしまうかは、

そのとき考えればいい。

 

とにかく、目の前の一日をいかにオナ禁するのか。

それだけを考えろ。

 

なあ、オナニーをしないだけで、幸せだろ?

オナニーをしなければ、

こうやって感受性が豊かになる

 

オナニーをしなければ、

こんなに楽しい気分で一日を過ごせる

 

オナニーをしなければ、

こんなに世界を生きていくことにワクワクする

 

アダムとイブは、オナニーなんかしない

 

 

オナニーする人間なんて、ただの肉の塊

 

 

引き続き、俺は俺の中に救うオナニーの魔物を駆逐してやる

 

俺が俺であるために

【オナ禁4日目】だからオナニーは、悪なんだよ。お前の生活にとってさ。

ほら、オナ禁をしていると、こうして短時間の睡眠でも、頭が冴えて目が覚めるだろう?

 

これがどんなに生活に好影響なのか、精神的にポジティブな影響をあたえるのか、理解できるかい?

 

だからオナニーは、悪なんだよ。お前の生活にとってさ。

 

(1)やはり汁遊びの誘惑が怖い

 

これの元凶はやはりスマホスマホのエロ広告が衝動を起こす。汁遊びをしても、ギリギリ出さないならまだいい。出してもいいかという気持ちになるのが、本当に危ない。

 

風俗の広告とか、これも怖い。オナ禁をしていると、手足の長い肌の白い女を無性に抱きたくなる。マン毛に顔を埋めたくなる。それが人生にプラスになる歳でもなくなったというのに。

 

とにかく、汁遊びは大変危険である。自分を惑わせる。

できれば左手をとにかくチンポから離すんだ。まだ離すことができているうちは、お前はオナニーの魔物に食い殺されないで済む。

 

(2)仕事をしなくてもいいから、オナニーだけはやめること

 

今までの思考回路は、仕事に乗り気じゃないから、オナニーをして気分転換という感じだった。馬鹿だ。馬鹿すぎる。

 

仕事をしたくない→オナニーして気分転換して、仕事をしよう→エネルギーがなくなるので、何もしたくなくなる

 

仕事をしたくない→その日は何もしない。オナニーは絶対にしない→エネルギーが保管されるので、その日のうちか、次の日に必ずモチベーションが復活する

 

本当に何もやりたくなかったら、その日は何もしなくてもいいんだ。仕事なんかしなくてもいい。そこでオナニーをやってしまうからこそ、すべてが失われるんだ。

 

(3)とにかくこの気分が高まって、目覚めのいい状態が、どんなに快感なのかを実感しろ

 

オナニーがどれだけ自分の頭をぐちゃぐちゃにしていたか、疲れの取れない身体にしていたか、わかったか?

 

本当にオナニーは悪なんだよ。お前の生活にとってさ。

 

オナニーをしなければ、お前はこのまま人生を大きく変えることができる。

 

オナニーをしなければ、お前はこの先どんな夢だって叶えていける。

 

それを馬鹿正直に信じることが、本当に大切なんだ。

 

オナ禁4日目】

【目標達成まであと17日】

 

とにかく、オナニーから逃れている、オナニーを駆逐している今の毎日がいいってことをバカ正直に信じることだ。

 

【オナ禁3日目】ここからが第一の山場となる。オナ猿と人間との分水域がやってくる。

オナ禁することで、朝起きることが辛くなくなるといわれる。

 

実際に、昨日はオナ禁を達成できたという満足感で、朝起きてもポジティブな気持ちになれるのだ。

 

こうした面からも、オナニーというのは本当に人生にとって害悪でしかない。

 

オナニーは、未来の自分に対する自殺行為なのだ。

 

最近考えているのは、どれだけダラダラでくだらない一日を過ごしたとしても、

 

「オナニーをしなかったら、その一日は勝利である」

 

ということだ。

 

オナニーをすると、エネルギーが奪われる。後悔の念にも襲われる。

 

そしてエネルギーを奪われるということは、明日のエネルギーも奪われる。そしてまたその明日のエネルギーが奪われることで、明後日のエネルギーも奪われる。・・・・

要するに、オナニーを1回するだけで、将来使うべきだった時間とエネルギーをすべて奪っていくのだ。

 

いかに自分が馬鹿だったのか、わかったか?

 

たるんだ巨乳がいいなら、一生吸ってろ。臭いクリトリスが見たいなら、一生見てクンニしてろ。細い手足を眺めていたいなら、さっさと風俗に行って性病になりやがれ。

 

いいか、オナニーをすることで、俺は俺ではなくなる。自殺自殺。すべて失われるんだ。奪われるんだ。そのぐらいの絶望を味わう行為をしていることを、自覚しやがれ。バカが。駆逐してやる。

 

ただ、俺の中にいる、あの俺が、俺を殺しに来る。オナニーという短期的快楽をもって俺を殺しにやってくる。

 

俺は負けない。絶対に負けない。オナニーをすることで、俺は俺を失う。

俺は自由なんだ。誰にも負けない。オナニーという魔物に、俺は負けない。

 

オナ禁3日目】

【第一目標達成まであと18日】

 

俺は、俺であるために、オナニーという魔物を、殺してやる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【オナ禁2日目】ここにこうしてオナ禁ができたと書き込めることが、どうしようもないだらしない毎日の中の唯一の希望の光だ。

 このブログに、目標を達成できずに「たいして可愛くもない、巨乳なだけでのブスのエロ動画で射精しちゃいました。」と書いてしまうことは、自分にとっての敗北であろう。

 

オナニーは一日やめるだけでも、非常に思考力が違う。たとえゲームばかりしてだらしのない一日を過ごしたとしても、「今日はオナニーをしなかった」という事実だけで、非常にポジティブな気持ちになれる。

 

どうでもいいゲームばかりして、目標もなくダラダラして、オナニー3回するなど、そんな一日は本当にダメだろうというか、それなら死んだほうがマシだと真剣に思う。それでも生きている価値があるというのなら、一生オナ猿として、文句を言わない人生を歩め。

 

物事に文句を言う暇があるなら、まずはオナニーをやめろ。

思い通りにいかない物事があるなら、まずはオナニーをやめろ。

やる気が起きないとか逃げているなら、まずはオナニーをやめろ。

 

オナ猿イコール、死、あるのみ。

 

衝動が怖い。まずは1週間が勝負の別れどころだ。

 

オナニーをやめてモテたいとか、異性に寄ってきてほしいとか、そんな目的じゃない。

 

オナニーに関わっているすべての時間、エネルギー、思考、習慣、そしてこうして自分に何度も何度も何度も何度も何度も言い聞かせているこのすべてが、本当にもったいなんだ。

 

明日も、何事もなくブログを更新できることを切に願っている。

 

オナニーは悪だということを。

 

オナニーをすることは、自分の人生を奪い、老い=死を早める行為だということを。

 

オナニーをすることは、廃人化への第一歩であることを。

 

オナニーさえやめれれば、もっと限りなく自由な場所に行けるということ。

 

【オナニー2日目】

【目標達成まであと19日】

 

おい、ここまで書いて、もしオナニーしたら、死ねよ。すぐに。

 

【オナ禁1日目】衝動に打ち勝て。自分で決めたことを自分で守れない奴に、夢や目標を語る資格があるものか。

オナニーは悪。

いや、オナ猿状態が、悪。

時間を奪い、エネルギーを奪う。

正常な思考を奪い、後悔を感じさせる。

 

「どうしてオナニーしてしまうと思う?」

「他にやることがないから。計画を立ててないから、暇になってエロサイト見てオナニーしてしまう」

「そう、わかってるんじゃん。でも、君は今まで同じことばかり繰り返してきたよねw」

「・・・」

「一度決意しても、結局崩れてしまうのであれば、それは本当の決意ではない。ただのしがないオナ猿の戯言さ。一生惨めに生きていくがいいよ」

「オナニーをやめるにはどうしたらいいんだろう?」

「まあ、単なる禁欲すると決意しただけでは無理だろうな。もっと別のベクトルに気持ちを向けないと」

「オナニーをすることから、本当に逃れたいんだ。何でもいいから知っていることはないの?」

「左手を切り落せばいいんだよ。君は左利きだったっけ?w」

「オナニーをやめようと思っても、繰り返し繰り返しちょっとならいいかと触ってしまって、結局放出する。そして後悔する。どうして我慢できなかったんだって。でそこから体力も精神力も落ちて、何かをやろうという気持ちがなくなり、気持ちが落ちる」

 

「とにかく、自分に打ち勝つことだ。やると決めたらやる。やめると決めたらやめればいい。自分で決めたことを自分で守れない奴に、夢や目標を語る資格があるものか。」

 

ただ一つの真実がある。

君は、オナニーをすることで、後悔する。大いに後悔している。

 

その場の快楽を超えて、後悔している。

それが駄目なんだ。本当にだめ。

 

だから君は絶対にオナニーしてはいけないんだ。

 

【オナ禁0日目】 オナニーの衝動から逃れて、億万長者になるまでの決意

オナニーをやめるのは本当に難しい。

 

オナニーは本当に問題のある行為だ。

時間を奪い、エネルギーを奪い、思考力を奪う。

 

そして、未来の可能性を奪う。

 

完全な悪ではないが、オナニーに依存することは悪である。

 

とことん、オナニーの衝動から逃れるためには、とにかく自分を客観視すること。

 

パソコンの画面をモニタリングしたり、部屋に監視カメラをつけることは不可能なのだから、こうやって自分を客観的に観察して日記をつけることで、

 

いかに自分が馬鹿なのか

 

いかに自分がオナ猿なのか

 

いかに自分が自分の未来を自分で奪っているのか

 

について、書いていこうと思います。

 

というわけで、今日はもう3回も抜いたので、頭がすでに回らない。

 

原因

・エロサイトを覗いてしまい、アウト。

・左手でペニスで触ってしまい、アウト。

 

そもそもそういう状況を生み出した原因。

 

・スケジュールの不明確さ

→計画がないまま、仕事に向かい、やることを考えているうちに、オナニー。

 

対策

キッチンタイマーでタスク管理。

・スケジュール管理票で、タスクを時間単位で管理。

 

とにかく、左手でペニスを触らないように、

あらゆる手段を考えながら、徹底していく。

 

そして、とにかく、最初の目標は、【21日間】に設定する。

 

今日は【0日目】。

 

とにかく、目先の快楽に溺れると、

その先にあるもっと大きな獲物を逃してしまうのだ。

 

十分に、気をつけていきたい。